ここではBQMAPの歴史を振り返ります。
BQMAPでは公演形態によっていくつかの呼称があります。
2010年
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STICK OUT of BQMAP「ハミダス」
「ハミダス」はまさにBQMAPの枠からはみ出た超・番外公演。山本伸一率いる山本プロデュースJAPAN『トライアングル』、奥村新作の新人公演『ハヤブサエレジー』、竹内順子作・演のover30sによる『言葉の壁・心の壁』の3本立て。
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「太陽の砦」
2009年
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「神楽坂ラプソディ〜Short Stories〜」
「神楽坂ラプソディ」では竹内順子・矢部亮が各々それぞれ脚本に挑戦。
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「出雲贋桜伝」
2008年
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「蓮杖日記 ~カモンクロフネ、ハイチーズ~」
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「碧の幻燈」
(大阪公演)
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「碧の幻燈」「バースデイ」
(東京公演)
2007年
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「R2 ~Reading&Radio~」
当時、BQレディオというポッドキャストをやっていて、その公開録音と朗読劇を組み合わせたファン感謝イベント
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「Re-」
4度目の再演
2006年
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「帰雲城奇譚」
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「天守物語」
2005年
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「パノラマスイッチ」
月感アンモナイトの続編。のちに3部作となる第2章。
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「風まかせ けやき十四」
アニメ監督の大地丙太郎さんを迎えたコラボ作品
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「イカロスの宇宙」
(東京・大阪公演)
2004年
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「狼人犬神紋次郎」
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「風雲天狗 妖乱」
風雲天狗シリーズ第3作目。「Re-」に引き続きチラシが縦長の変則チラシだった。
2003年
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「Re-」
3度目の再演。チラシが縦長の変則チラシ。
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「Nouvell Vague」
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「テイク・オン・ミー new horizon」
2002年
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「風雲天狗 鬼哭啾々大江山」
風雲天狗シリーズ第2弾
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「プリオシンの竜骨」
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「behind」
若手公演extシリーズスタート
2001年
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「風雲天狗」
当初よりシリーズ化を念頭に立ち上げた風雲天狗シリーズ第1弾
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「月感アンモナイト」
「月感アンモナイト」は初のグローブ座。チラシは斜めカットされたものでした。
2000年
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「ククク+楽屋+blueback」
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「JAM」
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「レイノトレイル」
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「大江戸バックドラフト」
1999年
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「センチメンタルタイガー<case.1>Sleeping Beauty」
センチメンタルタイガーはBQMAP初のオリジナルミュージカル作品
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「天は屋根、空は窓」
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「蜃気楼列車」
1998年
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「Re-」
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「妖精ホームズ」
1997年
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「NOBRA+碧の幻燈」
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「緋月盗四郎~会津磐梯山は宝の山よ~」
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「鏡の国の胎児+α」
番外公演appxシリーズスタート
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「幻日」
1996年
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「天は屋根、空は窓」
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「源内人形~春雷~」
1995年
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「緋月盗四郎」
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「Re-[ri:]」
1994年
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「月感アンモナイト」
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「出雲贋櫻伝」
1993年
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「源内人形」
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「NON ALCHOL PLEASE」
「NON ALCHOL PLEASE」は今では珍しい海外の歴史もの。禁酒法時代のお話。
1992年
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「穴を掘る男の話」
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「アメリカ」
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「NOBUNAGA」
創立メンバーの大部分が大学を卒業し、本格的に卒業後も活動を続けて行くことを決意。
1991年
page910601「テイク オン ミー」
日本大学芸術学部ミュージカル研究会在学生を中心に様々な学部のメンバーが集まり劇団を旗揚げ