HISTORY 1991-2010

BQMAPの歴史

ここではBQMAPの歴史を振り返ります。

  • pageチラシデザイン/日置好文(除くpage990718)・采澤聡(page990718のみ)
  • appendixチラシデザイン/BQMAP 高瀬郁子(ext020101のみ)・竹内順子(STICK OUTのみ)
  • イラスト/BQMAP 手島アリサ(2019年以降)
  • 書/BQMAP 佐藤太(1992年以降)

BQMAPでは公演形態によっていくつかの呼称があります。

  • page・・・本公演の呼称。地図や歴史書のイメージからページで表記する。
  • appendix・・・番外公演の呼称。辞書などの後ろにある『附録』部分の呼称から。
  • extreme・・・若手公演の呼称。「1番端の」「最先端の」等の意味から。
  • so (Stick Out)・・・メンバー主導の超・番外公演の呼称。「はみ出す」「突き出る」の意。

2010年

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STICK OUT of BQMAP「ハミダス」

「ハミダス」はまさにBQMAPの枠からはみ出た超・番外公演。山本伸一率いる山本プロデュースJAPAN『トライアングル』、奥村新作の新人公演『ハヤブサエレジー』、竹内順子作・演のover30sによる『言葉の壁・心の壁』の3本立て。


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「太陽の砦」



2009年

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「神楽坂ラプソディ〜Short Stories〜」

「神楽坂ラプソディ」では竹内順子・矢部亮が各々それぞれ脚本に挑戦。


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「出雲贋桜伝」



2008年

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「蓮杖日記 ~カモンクロフネ、ハイチーズ~」


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「碧の幻燈」

(大阪公演)

 

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「碧の幻燈」「バースデイ」

(東京公演)



2007年

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「R2 ~Reading&Radio~」

当時、BQレディオというポッドキャストをやっていて、その公開録音と朗読劇を組み合わせたファン感謝イベント


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「Re-」

4度目の再演



2006年

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「帰雲城奇譚」


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「天守物語」



2005年

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「パノラマスイッチ」

月感アンモナイトの続編。のちに3部作となる第2章。


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「風まかせ けやき十四」

アニメ監督の大地丙太郎さんを迎えたコラボ作品


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「イカロスの宇宙」

(東京・大阪公演)



2004年

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「狼人犬神紋次郎」


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「風雲天狗 妖乱」

風雲天狗シリーズ第3作目。「Re-」に引き続きチラシが縦長の変則チラシだった。



2003年

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「Re-」

3度目の再演。チラシが縦長の変則チラシ。


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「Nouvell Vague」


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「テイク・オン・ミー new horizon」



2002年

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「風雲天狗 鬼哭啾々大江山」

風雲天狗シリーズ第2弾


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「プリオシンの竜骨」

 


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「behind」

若手公演extシリーズスタート



2001年

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「風雲天狗」

当初よりシリーズ化を念頭に立ち上げた風雲天狗シリーズ第1弾


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「月感アンモナイト」

「月感アンモナイト」は初のグローブ座。チラシは斜めカットされたものでした。



2000年

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「ククク+楽屋+blueback」

 

 


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「JAM」

 

 


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「レイノトレイル」


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「大江戸バックドラフト」



1999年

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「センチメンタルタイガー<case.1>Sleeping Beauty」

センチメンタルタイガーはBQMAP初のオリジナルミュージカル作品

 

 


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「天は屋根、空は窓」


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「蜃気楼列車」



1998年

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「Re-」


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「妖精ホームズ」



1997年

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「NOBRA+碧の幻燈」

 

 

 


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「緋月盗四郎~会津磐梯山は宝の山よ~」

 

 

 


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「鏡の国の胎児+α」

番外公演appxシリーズスタート

 

 

 


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「幻日」



1996年

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「天は屋根、空は窓」


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「源内人形~春雷~」



1995年

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「緋月盗四郎」


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「Re-[ri:]」



1994年

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「月感アンモナイト」

 


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「出雲贋櫻伝」



1993年

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「源内人形」


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「NON ALCHOL PLEASE」

「NON ALCHOL PLEASE」は今では珍しい海外の歴史もの。禁酒法時代のお話。



1992年

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「穴を掘る男の話」


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「アメリカ」


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「NOBUNAGA」

創立メンバーの大部分が大学を卒業し、本格的に卒業後も活動を続けて行くことを決意。


1991年

page910601「テイク オン ミー」

日本大学芸術学部ミュージカル研究会在学生を中心に様々な学部のメンバーが集まり劇団を旗揚げ